和麹づくしの雑穀生酵素が効かない人へ~タイプ別の飲むタイミング・飲み方

生きている酵素をとることができる和麹づくしの雑穀生酵素。

和麹づくしの雑穀生酵素が効かない人は、何を目的に酵素をプラスさせたいのか考えてみましょう。

もぐもぐタイプ、だるだるタイプ、ガチガチひえひえタイプ、タイプ別に、飲むタイミング、飲み方をまとめました。

和麹づくしの雑穀生酵素をプラスする効果

酵素の働き、酵素はなぜ必要か

酵素は、わたしたちが活動していくうえで必要なもの。

生きていくうえで必要な呼吸すること、食べること、出す(排泄する)こと、すべてに酵素の働きがあります。
 
酵素が作られなくなり、からだの中に酵素が無くなると・・・

それは活動が終わるとき・・・

わたしたちは酵素がないと生きていくことさえもできないんです。

酵素をプラスするということ

酵素の中でも、食べ物を消化・分解して吸収するために働く「消化酵素」と新陳代謝や体が動くために働く「代謝酵素」という大きな2種類の酵素があります。
 
実は、酵素の働き方はおもしろくて。

酵素は、働く直前までただの酵素として存在していて、そして、体の状態や状況によって、消化酵素または代謝酵素のどちらになるかが決まるんです。

つまり、体の中にある酵素を、消化酵素と代謝酵素にどう割り切るバランスを考えることができるんです。

しかし、酵素はだんだん減っていく

覚えておかなければならないのは、年齢を重ねるごとに、体の中の酵素の数はどんどん減っていきます。

割り切るバランスも大事ですが、そもそもの数が少なくては働くパワーはダウンするばかり。
 
そこで、食べ物やサプリとして酵素をプラスします。

すると、酵素の量自体が増えるので、割り振った後でも酵素の働きは強い!

 
アラサーになってからも、華やぎをプラスさせるには、酵素は必要不可欠のプラス要因なんです。

和麹づくしの雑穀生酵素が効かない人は、まず目的をしっかりと

和麹づくしの雑穀生酵素が効かない人は、何を目的に酵素をプラスさせたいのか考えてみましょう。

目的は、消化酵素?代謝酵素?腸活?

もぐもぐタイプは消化酵素を

もぐもぐタイプとは、食べる量がなかなか減らせない人、消化に時間のかかる食べ物(炭水化物、肉類、揚げ物、スナック菓子など)が好きな人、食生活が不規則な人・・・など、食べることに対して「食べちゃったなぁ」と、ちょっと罪悪感を感じている人です。
 
そんなもぐもぐタイプさんは、消化活動を積極的に行っているため、代謝酵素の働きが抑えられていると考えられます。

そのため、働いてくれる消化酵素を増員して、代謝活動へも酵素を回せるようにするのが理想的です。

だるだるタイプは代謝酵素を

だるだるタイプとは、疲れやすい人、いつもくたびれいている人、顔色が悪く、肌のツヤもない、元気がない人です。
 
そんなだるだるタイプさんは、新陳代謝という細胞の生まれ変わりが上手くいっておらず、血のめぐりや栄養がきちんと届いていない、代謝酵素の働きが足りないと考えられます。

そのため、代謝活動をスムーズに行うために、代謝酵素をしっかりと増員できるのが理想的です。

ガチガチひえひえタイプは腸活目的に

からだがガチガチに凝っている、お腹がパンパンに張っている、お腹もからだも冷えている・・・そんな人は、ガチガチひえひえタイプ。
 
腸の環境が悪化していることが考えられます。

腸のすごさ、腸活、腸内フローラ改善の大切さは、今話題中の話題。

 
酵素のバランスが整うと、腸内環境も改善します。

また、和麹づくしの雑穀生酵素に配合されている和麹と223種類もの生酵素は、からだの中の余分なものを排出しやすくなる働きもあります。

からだの中の余分な物を出しやすくなり、便秘の解消、栄養や血液のめぐりがよくなり体がぽかぽか、からだのコリも改善し、とてもスムーズな毎日の動きつながります。

和麹づくしの雑穀生酵素の効果的な飲み方や飲むタイミング

飲み方の共通重要ポイント 忘れず、継続すること!!

まずは、なにより、毎日1粒を忘れないこと!

1粒でいいのは、簡単で手間がないですが、その分忘れがちに・・・

目に見えるところにセッティングしておくといいですね♪

 

そして、一番難しいこと、それは続けること!!

正しい効果を得るためには、毎日飲み、さらに1か月~3か月ぐらいは続けて飲むことです。

薬では、ありませんので、即効性がありません。

 
内側からの華やぎは、じわりじわりと出てくるのです♪

飲むタイミング①もぐもぐタイプは食後に

もぐもぐタイプさんは、働いてくれる消化酵素を増員して、さらに代謝活動へも酵素を回せるようにするのが理想的です。
 
そのため、もぐもぐタイプは食後に。

消化酵素をプラスするイメージです。
 

普段よりも食べ過ぎたと感じる日には、和麹づくしの雑穀生酵素を多めの量を飲むことでも対応することができます。

お薬とは違い、量の調整もある程度可能なのが、サプリメントの強みです。

飲むタイミング②だるだるタイプは活動前に

だるだるタイプさんは、代謝活動をスムーズに行うために、代謝酵素をしっかりと増員できるのが理想的です。
 
そのため、だるだるタイプは活動前に。

代謝酵素をプラスするイメージです。

 
活動始めの1粒。

そして、よく動いた日には、からだの修復のために活動後にも1粒プラスしてもいいかも。

 
さらに、ダイエット効果を高めるために、ストレッチやウォーキングを取り入れることができるならば、運動する1時間~30分前に和麹づくしの雑穀生酵素を飲むことで、代謝を上げやすくし、運動による脂肪の燃焼率をより高めることにつながります。

飲むタイミング③ガチガチひえひえタイプは就寝前や起床時に

腸の環境が悪化しているガチガチひえひえタイプは、就寝前や起床時に。
 
夜に飲むことで、寝ている間の消化活動や代謝活動をアップさせ、朝に、余分なものを出しやすくします。

また、起きてすぐは、排泄に関わる機能が、活発に動きやすい時間帯。

そのため、朝起きてすぐに飲むことで、その排泄活動をサポートしやすくなります。

就寝前でも大丈夫なカロリー

どんなにからだにいいものでも、夜寝る前に、高カロリーなものを口にするのは、やっぱり気が引けますが、和麹づくしの雑穀生酵素はその点心配いりません。

1粒当たり、エネルギー 0.95kcal です。

他、たんぱく質:0.12g、脂質:0.04g、炭水化物:0.10g、食塩相当量:0.003g

和麹づくしの雑穀生酵素を試してみる

酵素が、わたしたちの生活必需品なのは、絶対。

そして、年齢とともに体内量が減ってくるのも、絶対。

ということは、外から補充しなきゃならないのも・・・そう、絶対。
 

それならば、(財)日本食品分析センターにて、「酵素活性」を確認されたものを選ぶでしょう!

生きている酵素をとることができる和麹づくしの雑穀生酵素。

生酵素が223種類、雑穀が26種類、日本由来のなでしこ菌がギュッと凝縮さえて1粒でとれるだけでもお得なのに、もっともっとお得に買える方法もあるのです♪

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ABOUTこの記事をかいた人

Mika@保健師ママ

恐竜好きな3歳男児のママ / 身長160cm / 足24cm / 53.3kgからのアラサー万年ダイエッター / O型ズボラさみしがり / 小中高バレー部 / ミスチルLOVE / アメトーク録画派 / 田舎で山・海・自然を満喫中 / 食べるの大好き!