永作博美は年齢不詳の美魔女!?身長は?結婚は?リボンって?映画台湾での涙?


永作博美

永作博美は年齢不詳の美魔女!?身長は?結婚は?リボンって?映画台湾での涙?

女優の永作博美さん、いつ見ても顔いっぱいの笑顔で
年齢を感じさせない愛おしさがありますよね。
その秘密は何なんでしょう。。。

カメ吉的にチェックです。。。。

プロフィール

生年月日 1970年10月14日(44歳)

出生地 茨城県行方郡麻生町(現・行方市)

血液型 B型

職業 歌手、女優

ジャンル 映画、テレビ番組、舞台など

活動期間 1989年 –

配偶者 内藤まろ(2009年結婚)

事務所 田辺エージェンシー

テレビドラマ
『週末婚』
『Pure Soul?君が僕を忘れても?』
『婚外恋愛』
『世にも奇妙な物語シリーズ』
映画
『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』
『人のセックスを笑うな』
『その日のまえに』
『八日目の蝉』

小柄な身長

公式発表では、身長156㎝ です。

意外に大きい?小さい?

役柄や共演者によって、大きく感じたり、華奢な感じだったりするかもしれませんね。
永作博美2永作博美3

 

 

 

 

最近は、お母さん役も増えていて、
そこからは、やはり大きな存在感を感じ大きく感じたし、

恋愛もので見ると、大柄な男性の横にいる小柄なかわいい存在に感じます。

結婚、家族

旦那さんは、映像作家の内藤まろさん。

本名、内藤 貴明(ないとう たかあき)

生年月日 1970年1月16日

日本の映像作家、文筆家、イラストレーター

内藤まろ企画代表

早稲田大学卒業
二人の出会いは、
永作さんが出演したCM「月桂冠 月」だったよう。

1年半の交際を経て、ゴールイン。
内藤さんは、過去に2度の離婚を経験しているようですね。

結婚後は、
2010年5月18日に第1子(男児)を出産。
2013年6月18日、第2子(女児)を出産。

当時、39歳と42歳!!
高年齢出産です。

産むのも大変だったと思うし、
育児も体力面でとっても大変だと想像します。

保健師カメ吉は、
たくさんのお母さんたちとお会いしていますが、
やっぱり若い子は、体力がある!!

年齢を重ねると、
気持ちはあるのだが、体がついていかない
というお母さんたちによく会います。

しかも、永作さん自体、妊娠しにくかったようです。
流産や不妊治療を経ての、妊娠・出産。
たくさんの思いを抱えながら、挑んだんでしょうね。。。

現在は、お仕事を開始されているし、
お子さんたちはすくすくと成長していることでしょう。

雑誌のインタビューでは、
独身時代を振り返り、
「子どもを持たない人生を受け入れていました」と打ち明け、
2児の母になった現在を“奇跡”語っています。

仕事に対しても、
「子どもが生まれてからは、むしろやる気が出て、
家族のために頑張るぞ、って思っています」と意欲。

「子どもの望むことは案外シンプルで、
母親の笑顔を何よりも必要としているというのが実感です」
と育児に向き合っているようす。

リボンって

実は、永作さんは、アイドルのご出身!!
こちらから確認を!

1989年、『パラダイスGoGo!!』(フジテレビ)の乙女塾のオーディションに合格し、1期生としてデビュー。
メンバーは永作さん、松野有里巳、佐藤愛子の3人で、アイドルグループribbonを結成。

1995年頃、ribbonの実質活動休止。

バラエティーアイドル的な活動が多かったが、
乙女塾出身タレントの中では歌唱力の優れたメンバーが揃い、
楽曲も、様々なタイプの曲をこなしていたよう。

またデビュー曲のみ松野がセンターだったが、
セカンドシングル以降は永作がセンターに。

コントにも積極的で、自身のコント番組まであったそう。

そんなアイドル時代があったのですね。
ずっと女優さんできた方だと思ってた。。。。

映画

さて、永作さんの最新作
さいはてにて ~やさしい香りと待ちながら~
が公開中です。

メガホンを取ったのは、
アジアの名匠エドワード・ヤンの後継者とも目される
台湾出身の女性監督・姜秀瓊(チアン・ショウチョン)、

撮影はロンドンを拠点に活躍する真間段九朗。

ストーリーは、
故郷である奥能登のさいはての海辺に帰り、
焙煎珈琲店を開いた岬(永作博美)と、
この地に住むシングルマザーの絵里子(佐々木希)。

生き方も価値観も全く異なるふたりが出会い、
やがてそれぞれがほんとうの自分、
そして大切なものに気づいていく・・・。

今回、ロケ地として選ばれたのは、
2011年に日本で初めて世界農業遺産に登録された、
美しいロケーションの能登半島(石川県珠洲市)。

北陸新幹線も3月14日開業ですし、
ぜひ、みなさん足をのばしてみてください!!
初日舞台あいさつが2015年2月28日、
東京・丸の内TOEIで行われた。

主演の永作さんは、
「静かで前に出ない感じのこの作品がすごく気に入ってる。
コーヒーの香りのようにこの映画が伝わっていければ」と胸を張ってアピール。

海外公開決定を受け、
「日本の美しい景色、普遍的な人と人との関係が描かれてるので、
海外のみなさんにも見て欲しい」と話した。

また、台湾出身のチアン・ショウチョン監督から手紙が届き、
「ちょっとグッと来ましたね……」と涙を流した。

「自分の道に迷っている人は、諦めずに進んで欲しい。
偶然や必然の出会いを大事にして、
距離感のある具合の良い愛を見つけて」と観客にメッセージを送ったようです。

 

年齢を重ねても、キラキラとした笑顔は不変ですね。。。
カメ吉も、そんな魅力ある女性になりたいなぁ。。。

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