清原亜希の子供が通う慶応幼稚舎に殴り込み?野球の上手さはやっぱり父譲り??


清原清原亜希の子供が通う慶応幼稚舎に殴り込み?野球の上手さはやっぱり父譲り??
モデルの清原亜希さんと言えば、元夫は元プロ野球選手でタレントの清原和博さんです。
2人の間には、子供さんが2人いて、名門、慶応幼稚舎に通っているそう。。。野球も始めているそうで、、、
そこに、番長、清原和博さんが殴り込み、、、?カメ吉的にチェックします。。。

プロフィール

清原 亜希

本名 木村 亜希

生年月日 1969年4月14日

出身地 福井県福井市

血液型 O

1984年、
ミス・セブンティーンコンテスト応募総数史上最高18万325人の中から全国大会でスカウトされ芸能界入り

 

清原 和博

出身地 大阪府岸和田市

生年月日 1967年8月18日

血液型 B

身長 188 cm

体重 104 kg

甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本塁打)。

清原和博さんと清原亜希さんの子供がの野球の上手さはやっぱり父譲り??

清原和博さんと清原亜希さんは、2000年に結婚、、、
そして、残念ながら、2014年に離婚している。。。

 

離婚してしまった二人の間にはお子さんが二人、、、

 

二人のお子さんは、どちらも男の子みたい。。。
2002年誕生の長男、正吾(しょうご)くんと、
2005年誕生の次男、勝児(かつじ)くんというそう。。。

13歳と、10歳かな、、、

 

二人は、少年野球チームに所属しているみたい、、、

都内の強豪と言われるチームだったそう。。。

 

でも現在、長男くんは、実はそこをやめて、学校の部活動で野球をしているみたい。。。

 

なぜ、学校の部活動に、、、?
外のチームにいた方が、設備やほかのメンバーの力も上だし、
自分のスキルアップにもつながるはずだろうに。。。

 

調べてみると、離婚したあと、
なるべく清原和博さんの目につかないようにしたいと思った清原亜希さんが、
学校での野球を勧めたらしい。。。

 

実は、清原和博さん、お子さんたちの野球を見に来ては、ヤジを飛ばしたり、
デッドボールを受けた際には、相手チームに「謝れ」などと本人よりも騒ぐ様子が見られたらしい、、、

 

大きな関西弁で、子供たちに声をかける清原和博さん、、、
想像つくよね、、、
熱い父親ならば、さらに相手チームへのヤジもきっとキツイ物言いがあったに違いない。。。

 

現在は、部活動で野球をしている長男くんだけど、野球の実力は、もちろん備えているみたいで、、、
都内の強豪チームの体験のときに、すでに特大の一発を放っているみたい、、、、

 

きっと、父親譲りの野球の才能があるんだろうな、、、

次男くんもきっと。。。

 

清原和博さんの公表されている体の大きさは、身長188㎝、体重104帰㎏、、、
お子さん二人とも、想像するに、体大きいんだろうな。。。

清原和博さんが清原亜希との子供が通う慶応幼稚舎に殴り込み?

元プロ野球選手の清原和博さん、
残念なことに、現在は、清原和博容疑者となってしまった。。。

すごく悲しいよね。。。

 

実は、このニュース以前に、薬物疑惑があったことも。。。

 

また、事件になるような行動も起こしていたみたいで、、、
それは、2014年9月のこと、、、
離婚が成立した直後みたい。。。

 

清原和博さんは、お子さん二人が通う慶応幼稚舎に、
どうやら錯乱した様子で、お子さんの名前を叫びながら乗り込んできたみたい。。。

すぐに警備員に取り押さえられたみたいで、大事にはならなかったそう。。。

 

清原和博さんは「息子に会いに来た」と話していたよう。。。

 

どうしたんだろ。。。
元プロ野球選手で、さらに活躍もしていた清原和博さん、、、
普通に学校に出入りするだけでも十分に目立つ存在だろうに、、、

 

自分が子供だったら、親が有名人であることを隠したくなることもあるだろうに、、、
そんな状態で、学校に来られたら、お友達の前でどんな顔をしてよいやら。。。

 

この離婚では、親権は清原亜希さんが持ったようだから、
なかなか自由にお子さんと会うことができなかった思いが爆発してしまったのかな。。。

 

慶応幼稚舎といったら、名門小学校だし、
本人だけでなく、両親の素性や社会的地位もすごく影響するみたいで。。。

このお父さんの奇行ともいえる行動が、お子さんの学校での立場をどうしたのか。。。

 

 

さらに、今回、逮捕に至ってしまった清原和博さん、、、
「息子がいたから頑張れた」などと、お子さんからとても力をもらっていた清原和博さん、、、

 

もっと違う気持ちの発散方法がなかったのか、、、
幼いお子さんたちのことを思うと、本当に胸が痛むカメ吉です。。。

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